橋谷彰英インディーズの公式ホームページです。動物愛護戦士を讃える歌を歌っています。

動物愛護戦士たちに心から敬意を表します

橋谷彰英(Vo.G) 伊勢埜葵(Key) エイチ高橋(b)

今、時代は決して平和ではありません。隣り合わせの危険がすぐ近くで落とし穴を掘っているようです。でも、動物たちにとっては結構前からこの世の中は「地獄」でした。そのことを私たちは最近知るようになったのです。インターネットが発達し、見てはいけない世の中の裏側を実にたくさん目にしてきました。そして動物好きの皆さんが立ち上がったお蔭で事実がさらに拡散しているのです。

■誹謗中傷に負けない活動。危険を省みない事実のリークの積み重ね。
妨害、妬み、嫉み、成り済まし・・・2ちゃんねるで、SNSで、どれだけ汚い言葉で罵られたことでしょう。身の危険を感じながらもリーク動画を撮影し、事実を広めた英雄たちもいます。欲しいものも我慢して一つでも多くの命を救おうと戦う天使もいます。まるで明治維新のような彼らの活動が時代を動かしつつあります。僕らも、遅ればせながら何か手伝いたい・・・

■僕たちは音楽チラシをつくりました。
僕たちはかれらの活動を褒めたたえたくて、音楽のチラシを作りました。これをばら撒くことが少しでも彼らの、彼女らの後押しになれば本望です。正しいことをしている人に拍手を送りたい。純粋な気持ちです。もちろん僕らがやってることは無意味です。だって、きっと神様が見ていて、評価しているはずだから。でも称賛せずにはいられない。それが僕たちの音楽です。

この画像を見てください。これが世の中の縮図です。

言葉はいらないかもしれない・・・この画像は雄弁にこの世の中を語ってくれています。人間は罪深い、と、良く人は口にしますが、本当にそうですね。確かにみんな、必死で生きているんだが、何かを間違えてしまっている悲しい動物です。天使たちの姿を見てください。そして日々殺される動物たちは幼子と一緒です。それが現実です。

インディーズとは、動物たちのために戦う皆さんへの敬称なんです

「インディーズ」もはや音楽業界では使わない言葉なのかも知れません。音楽を取り囲む環境は一変し、敢えて自分はインディーズだ、という区別を叫ぶこと自体古臭い、万民に開かれた世界になっています。良く、「音楽をやるには最高の時代が来た」などといいますが、もうその時代は通り過ぎた感があります。こんな時代が来たというのに。なぜ八方美人な音楽ばかりなんだろう。それに引き換え世界は、新しい朝を迎えたようにホットです。世界は目覚めているのに、この国の動物愛護に対する意識の低さは目に余ります。この日本で、動物たちのために日々戦う人たちはまさに、あの日あの時、体制に立ち向かっていた孤高のマイノリティー=インディーズアーティストのように情熱的ではないですか。僕たちはそんな皆さんを「インディーズ」から「メジャー」に押し上げたいんです。動物愛護をメジャーに。共に、一緒に。

動物愛護戦士の皆様へのお願い

里親会など定期的に行われている団体様の情報を掲載していきたいと思っています。また、facebookなどで活躍されている方の情報もお許しがあればご紹介させていただければと思っていますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。



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